まなびのたね|独立試作・アプリ未統合

🔢 ナンバースマッシュ ゲーム性検証版 v0.9

①ブロックをタップして選択 → ②盤面をタップして配置。
置いた数0
成立した式0
消えたライン0
直前の結果なし

🔬 ゲーム性を検証

ここは開発用の仮設定

※「試す場面」は得点演出の確認用です。最高得点には登録しません。数字の割合やブロック形状は今後調整します。

🎬 演出を個別に確認

得点・盤面は変わりません

各ボタンを押すと盤面上に演出サンプルが表示されます。通常プレイの判定には影響しません。

確認モード・通常モードの切替とは独立した、演出専用の試写です。

💥 直近の中央演出を振り返る
  1. まだ中央演出はありません。

目標数字を、盤面上の数字と「+・-・×・÷」をつないだ式で作りましょう。上下左右に隣り合うマスなら、途中で曲がってもOKです。

モード切替:ゲーム上部の「🔎 確認」は成立式・得点・消去マスを1つずつタップで確認できます。「⚡ 通常」は短い演出のあと自動で消去します。切替は次の配置から適用されます。得点の判定は同一です。

中央の特別演出:1回の配置で消える異なるマスが9〜11なら CHAIN BURST、12以上なら BREAK BURST。縦横ライン完成は本数に応じて 1 LINE / 2 LINES / 3 LINES... と表示します。縦横ラインが同時に完成し目標数字も達成したら特別演出 SMASH BOMB が交差マスから飛び出します。演出の表示優先度は SMASH FLASH > SMASH CRASH > SMASH BOMB > BURST です。計算とラインが同時に成立したら「DOUBLE +100」も従来どおり加点します。これらの英語テキスト自体は追加得点ではありません。

v0.9の追加:同じ色のマスだけでできた計算式は、その式の得点を2倍。異なる計算式が同一ターンに3つ以上成立したら、同色倍率を反映した計算得点合計をさらに3倍し、SMASH CRASH が岩板のひび割れと崩落で発動します。10手目以降の配置で盤面を全部消したときは SMASH FLASH:追加+7,777点。四方から文字が飛来して花火が打ち上がります。いずれもライン得点・計算+ラインの100点は倍率対象外です。

v0.8の追加:縦2マスブロックが加わり、基本10形状です。SMASH BOMBはSから順に文字が画面奥から飛来します。計算に使われたマスを含むラインだけ稲妻が走ります。画面下の「演出を個別に確認」でいつでもデモを再生できます。演出は得点に影響しません。

演出設定:✨ 標準/🌈 控えめ/◌ オフをゲーム画面で切り替えられます。確認モードは中央演出の画面でも「次へ」を押すまで止まります。画面下の「直近の中央演出」から履歴を確認できます。

消去を確認する:計算やラインが成立した瞬間、消える直前の盤面で停止します。光ったマスに順番がつき、式と得点が表示されます。「次の判定を見る」を押すと別の式を確認でき、最後の「確認して消去する」を押すまではブロックが消えません。時間制限はありません。

「手数」は置いたブロック数、「置いた数」「成立した式」「消えたライン」「直前の結果」は盤面のすぐ下に表示します。ゲームの最高得点は、この端末のブラウザ内に保存されます。

数字が続くと2桁として読みます(試作では最大2桁)。例:1→2→+→3→×→4→-→5 は 12+3×4-5=19。

3〜8マスの式が目標と一致したら式に使ったマスを消去。3・4マスは1倍、5・6マスは2倍、7マスは3倍、8マスは5倍。基本点は目標×10です。

かけ算・わり算は、たし算・ひき算より先に計算します。数字は現在2桁まで(3桁以上はまだ未対応)。

横または縦の8マスを揃えても消せます。ラインには8マス式の5倍ボーナスは付かず、試作では消去マス1個につき1点です。計算消去とライン消去が同時に起こると、両方の点数に100点追加します。

同時に複数の異なる計算式が成立したらそれぞれ加点。重なったマスは1回だけ消します。1回の配置で得られる全得点を確定したあと、消去演出します。

手元の3ブロックを使い切ると次の3つが出ます。どのブロックも置けなくなったらゲームオーバー。「おわる」で今回の得点を記録して終了します。

※ 3〜8マスの倍率は計算式だけ。ライン得点は消去マス1個=1点、回転不可、B/Cの記号出現率などは比較検証用の仮仕様です。正式採用した報酬規則ではありません。